2016/07/01

RYLA委員会今年度方針 委員長 星 野 雄 一

今年度方針(委員長所信)
 「RYLAセミナー」のテーマやプログラム内容をなるべく早く把握し、受講候 補者の方へ出来る限り詳しくお伝えし理解して頂いたうえでご参加いただく。

具体的計画
・RYLAセミナー当日も委員会メンバーと共に会場へ行き、受講者のサポートをする。
・RYLAセミナー開催後、当クラブ例会にて受講して頂いた方の報告会を設営する。

2016/07/01

ローターアクト委員会今年度方針 委員長 永 谷 和 之

今年度方針(委員長所信)
 ローターアクトクラブの活動を理解し、その活動を支援するため、まずロー ターアクトクラブの例会及び事業に積極的に参加し、その活動内容を会員に伝 達します。また、近年、ローターアクトクラブの会員数が減少傾向にあるため、 同クラブの会員と連携して会員増強に協力します。

具体的計画
・ローターアクトクラブの例会及び事業に参加する。
・例会等でローターアクトクラブの活動状況や現状を会員に伝達する。
・会員にローターアクトクラブの会員増強への協力を呼びかける。
・ローターアクトクラブについての会員の理解を深め、その会員増強への協力を呼びかけるため、ローターアクトクラブとの合同例会の開催を検討する。

2016/07/01

青少年奉仕委員会今年度方針 委員長 山本 剛司

今年度方針(委員長所信)
青少年奉仕活動は、より良い未来を築くために「青少年の健全育成」を目指すロータリーの重要なプログラムです。
当クラブの青少年奉仕委員会の中には「ローターアクト委員会」「RYLA委員 会」があり両委員会では委員会の名前にある通りの重要なプログラムを続けてきております。
当クラブの青少年奉仕委員会独自のプログラムとしては、「理科実験教室」と「岡崎城南RCサイエンス賞」があります。
これは「青少年の健全育成」を目指す上においても、また服部良男ガバナーが おっしゃっておられる「地域の人びとにもロータリーのブランドを知ってもら いましょう。」という意味合いにおいても、大変意義のあるプログラムだと思い ます。
 青少年奉仕委員会のメンバーの皆さんのお力をお借りして、この1年精一杯 頑張りたいと思っております。会員の皆様のご協力の程よろしくお願い申し上 げます。

具体的計画
1 . ローターアクトクラブの会員増強に力を入れる。 30才で卒業ということがあり「会員増強」が最大の課題です。
服部良男ガバナーは、常に社員とかご息女をローターアクトクラブに派遣 しておられます。「若い社員たちにとって若い内にリーダーシップを身につ ける最高の場であり、成長して帰ってきてくれます。」とおっしゃっておられ ます。
2. RYLAセミナーへの参加と応援 RYLAの特徴は、ロータリーに関係のないところからも青少年を集め、 14-30才の若い人々を対象にスキルと人格を養いながら、奉仕、高い道徳的 基準、平和と言ったロータリーの価値観と活動目標を学び、地域のリーダー を養成する機会を提供するものです。
3. 「理科実験教室」を、市内の小学校2校(予定)で開催します。
4 .「岡崎城南RCサイエンス賞」の表彰をします。
5 .「青少年交換プログラム」に備えて、ホストファミリー希望者のアンケートをとります。
6 . 青少年奉仕活動に関する卓話を依頼します。

2016/07/01

世界社会奉仕委員会今年度方針 委員長 太田 政信

今年度方針(委員長所信)
 前年に続きミャンマー教育支援を行う。
 ミャンマーも政権が替り私達のWCS活動が教育支援プラス何か新しい行動が必要か考える。

具体的計画
 ミャンマー訪問を行う。
 多数の参加を呼びかける。
 ヤンゴンロータリークラブに表敬訪問する。

2016/07/01

ロータリー財団委員会今年度方針 委員長 小木曽 宏光

今年度方針(委員長所信)
 2016-2017年度国際ロータリーのテーマは、「人類に奉仕するロータリー」を挙げています。それはポール・ハリスのいう「人生の最大の目的は人類に奉仕すること」からきています。それを踏まえロータリー財団の使命とは何か、目的は 何かを会員の皆様と一緒に勉強し、行動を起こしていきたい。

具体的計画
1. 年次プログラム基金へ寄付金の協力要請。今年は、財団設立100周年により 一人180ドルの寄付を依頼します。
2. ロータリー財団創立100周年を踏まえ、地区ロータリー財団委員による卓 話を依頼します。

2016/07/01

米山記念奨学会委員会今年度方針 委員長 京 幸 一

今年度方針(委員長所信)
 米山記念奨学会とは日本で学ぶ外国人留学生に奨学金を支給するため、メン バーからの募金が必要です。そのため、米山記念奨学会コイン募金を月1回継 続して行う。

具体的計画
 ロータリーの理想とする国際親善と交流を深めるため、今年度は優秀な中国人留学生を受け入れ、クラブを通して日本の文化、習慣などに触れ、社会参加と社会貢献の意識を育て、将来ロータリーの理想とする国際平和の創造と維持に貢献する人となることを期待する。

2016/07/01

国際奉仕委員会今年度方針 委員長 鈴木 昭弘

今年度方針
 当クラブには、既に長年継続し、他に誇ることのできるミャンマー教育支援プログラムがあります。
多くの先輩方がこのプログラムにかかわって来られてきましたが、今後も継 続していくためには、新しい力が加わることも不可欠だと考えます。
 当クラブの誇るべきミャンマー教育支援プログラムがこれからも継続できるよう、より多くのメンバーの方にご理解頂き、より一層の協力を得られるよう 活動してまいりたいと思います。
 また、当然のことですが国際奉仕活動は、ミャンマー教育支援にとどまるものではありません。
2016-2017年次は、当クラブが米山奨学生の世話クラブとなることもあり、 今一度、国際奉仕活動を丁寧に実践し、充実させていきたいと考えております。

具体的計画
1. ミャンマー教育支援プログラムについては、これまで以上に多くのメンバーにかかわってもらえるように工夫します。 ミャンマー訪問の時期、訪問地の大胆な見直しを行います。
さまざまなチャンネルで奨学生との交流を行い、ミャンマー教育支援プログラムをより身近に感じてもらえる企画を考えます。
2. 米山奨学生の世話クラブとして、国際奉仕活動の意義を実感できるような支援活動を行いたいと思います。
 具体的には、奨学生の人柄をよく理解し、私達の支援がどのように活かされるのかが実感できる活動を行いたいと思っています。
3. 財団への理解を深めてもらうための活動を行います。

2016/07/01

RCC・共同奉仕委員会今年度方針 委員長 千 賀 邦 二

今年度方針
1 .菅生川草刈一斉清掃への参加
2 .年末交通安全運動及びしめ縄広報活動への参加協力 3 .岡崎大門交通安全RCC支援
4 .交通安全についての外部卓話

具体的計画
1 .菅生川草刈一斉清掃への参加
2 .年末交通安全運動期間中に特産のしめ縄を小学生・学区役員交通指導員でド
ライバーに配布する広報活動への協力。
3 .岡崎大門交通安全RCCへ交通安全標語横断幕など購入代金10万円支援。 4 .交通安全について岡崎警察署へ卓話依頼をする。

2016/07/01

環境保全委員会(省エネ共和国)今年度方針 委員長 永 田 裕

今年度方針(委員長所信)
 毎年の事ですが地球温暖化が進んでいるなかで私達ロータリアンは「今、何 をすべきか?」を共に考えてみる事も大切な事だと思います。
省エネ共和国の一員として恥じる事の無い習慣を身に付けようではありませんか。

具体的計画
1.車に乗る時は無理、無駄、無謀な運転はしない。
2.日常生活においては、水、電気等、資源の節約。
3.環境保全に基づく研究、活動をしている小、中学校への支援と表彰。「環
境教育賞」(社会奉仕委員長指導の元)

2016/07/01

社会奉仕委員会今年度方針 委員長 中根 裕幸

今年度方針(委員長所信)
 ロータリークラブの奉仕活動を、地域の人々にアピールする委員会としてこ の社会奉仕委員会は、重要な委員会であると考えられます。したがって、例年 行われる当クラブの社会奉仕プロジェクトとしての岡崎大門交通安全RCC・環 境教育賞は、本年度も継続して行います。この社会奉仕活動は、まず委員会メ ンバーはもとより、各会員自らがその必要性を自覚することから始まります。 より多くの会員が参加し実践していることは、地元の人々にロータリー活動や 当クラブの称号を認知してもらうための格好の広報であると考えられます。

具体的計画
●環境保全委員会(省エネ共和国)
・草刈り奉仕活動
・環境保全に取り組む学校を2校支援・表彰
●RCC・共同奉仕委員会
・菅生川草刈一斉清掃への参加 ・年末交通安全運動及びしめ縄広報活動参加 ・岡崎大門交通安全RCC支援
・交通安全啓蒙外部卓話 各委員長と詳細に話し合い・打合せをしながら進めていきたいと思います。
前任者からの引継ぎ事項をよく参考にして、前もって準備するものは早めに 取りかかるようにします。教育委員会への依頼、横断幕の作成、賞状の作成、 しめ縄発注とメッセージカードの作成依頼、外部卓話者の依頼、RCC隊長例 会参加など、過去の実績を参考に当クラブとしての継続事業としていきます。

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