2014/07/08

ミャンマー大学生ホームステイファミリー募集

ミャンマー大学生ホームステイファミリーを募集します。
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2014/07/08

25周年記念事業(海外教育支援費)の結果報告 図書館KIBOH リフォーム完了

ミャンマーKIBOH図書館改修工事終了しました。(25周年実行委員会:千賀 邦二)
「25周年記念事業(海外教育支援費)の結果報告 図書館KIBOH リフォーム完了写真」ファイルをダウンロード

2014/07/01

SAA方針(SAA 加藤豊生)

今年度方針(委員長所信)
SAA 加藤豊生
牧野会長は重点目標に、「楽しい例会、憩いのひととき」と言っておられます。「親しき仲に も礼儀あり」で楽しい例会の中にもロータリーの、そして会員一人一人の品格が求められます。
品格のある、リラックスできる、そして充実した例会ができるよう皆様の御協力をお願いし
ます。
具体的計画
・例会時の基本的なマナーの確認(服装、バッジ、卓話時の私語等) ・会場委員会や親睦委員会と協力して楽しい例会、親睦を深める例会になるように工夫する。

2014/07/01

ロータリー情報・研修委員会(委員長 中 根 常 彦)

今年度方針(委員長所信)
①ロータリーの理念や歴史あるいは現在の諸活動並びに問題点などを知ることは、我々の ロータリー活動を有意義にすることに不可欠であり、そのために情報を伝達し、あるいは 研修をコーディネイトすることが当委員会の役割です。その手法としては、RLI方式で の研修が取り入れられるようになりましたので、今年度も、例会時において、RLI方式 の研修を行いたいと思います。
②又、新入会員のみを対象とした懇談会を開催し、基礎的なロータリー情報の共有を図り たいと思います。

具体的計画
①例会時において、2回程RLI方式による研修会を開催する。
② 新入会員を対象とした懇談会を1~2回程度開催する。

2014/07/01

職業分類・会員選考委員会(委員長 磯部亮次)

今年度方針
当クラブにおいては、同業種一割の入会を認めている事を周知して、推薦の妨げにならない よう努める。又、現在会員増強において継続中の「チャレンジ 80」を達成できるよう、側面か ら支援していく。
未充填職業についても充填につながるよう、会員増強委員会へ情報を提供していく。

具体的計画
1 会員増強委員会とともに未充填職業の確認と人材の発掘を行なう。
2 会員から上がった推薦を速やかに理事会へ上程できるよう努める。
3 推薦された新入会員候補者が充填職業である時も、既存メンバーに配慮しながら、承認
いただけるよう努める。

2014/07/01

会員増強委員会(委員長 近藤憲康)

今年度方針(委員長所信)
①「チャレンジ 80」の達成
②退会防止と純増6名

具体的計画
①2012 ~ 2013 年度の会長方針である3年で会員数 80 人にするという計画「チャレンジ 80」 の最終年である今年度に、ぜひその目標を達成したいと考えます。
②退会防止策としては、既存会員に光をあてた例会の企画をして頂くと同時に、魅力ある
クラブ作りをすることによって、純増6名をめざします。

2014/07/01

クラブ奉仕委員会(委員長 近 藤 保 則)


今年度、会長方針として、会員一人ひとりが年度に一度は、キラキラと輝けるような、楽し
い例会を工夫してほしいと、例会に対する思いを掲げられました。当クラブの伝統や、基本的
な物事より逸脱せず、手法に変化を加え、楽しく、品良く、会員が輝けるような例会作りが出
来れば良いと思います。
その為には、クラブ奉仕委員会に所属する各委員会の連携、協力が不可欠です。各の委員会 の事業が円滑に遂行できるよう、支援と調整をしたいと思います。

具体的計画
・クラブ奉仕委員会の全体委員会を、年2回開催し、委員の親睦並びに、意志の疎通を計ります。 ・所属する各委員会の年度方針を十分理解し、サポートします。

2014/07/01

親睦活動委員会(委員長 柴 田 仙 功)

 会長の重点目標のひとつに「楽しい例会作り」と掲げてみえます。我ら、委員会メンバーに は、入会期間の浅い会員が多く、例会等を通じて先輩方に個人を理解していただき、楽しいロ ータリー活動を続けていけるような環境を作っていきたいと思います。
具体的計画
・例会の受付 ・例会の受付会員関係の葬儀受付 ・納涼例会
・一泊例会
・年末家族例会
・新春例会
・創立記念例会
・花見例会
・ 13 クラブ親善スポーツ大会サポート ・最終例会

2014/07/01

プログラム委員会(委員長 足 立 修)

 会長の重点目標の一つに「楽しい例会作り...週に一度の憩いのひととき」があります。会長
方針を具現するために、会員の皆様が自然と例会に赴けるような例会運営を心掛ける様にした
いと思います。
また例会を介在として会員間の友好が一層深められる様な例会プログラムにしたいと考えて おります。

具体的計画
1.卓話、特に外部卓話を充実させ、感動と刺激のある例会にします。
2.年次に一度は、会員の皆様に登場の機会を、と考えております。
3.早期に例会計画を立案し、各委員会との意志疎通を図り、スムーズな例会運営を行ない
ます。
4.有意義な例会を実現するため、会員の皆様の意見に耳を傾けます。
5.例会プログラム運営を、プログラム委員で順番に担当いたします。
6.例会開始前に4つのテストの唱和をいたします。

2014/07/01

出席会場委員会

 今年度の会長方針の中の重点目標の1つである『楽しい例会作り』というテーマに沿って、 出席する会員が週に一度の憩いのひとときとなるよう、つとめてまいります。
例会に出席することが楽しく感じられるように、委員会のメンバー全員で工夫をこらし取り
組みたいと思います。それが、全体の出席率を高める効果につながるとよい。
また、例会開催にかかわる準備や設営に貢献されている会員や、ホテルスタッフにも感謝の 意を表わし、時にはある1人にスポットライトをあてて、その功労を皆で知る機会を設けたい。 具体的計画
・出席報告をする
・出席率一覧表を掲示する
・出席率の低い会員に、出席を呼びかける
・例会当日の会場案内の掲示をわかりやすく示す
・会場内で名札をつけていない会員をチェックする
・月に一度、出席会場功労賞の表彰を行う
・本日のお食事案内(メニュー、食材、栄養面など)を月に一回程度行う

2014/07/01

広報雑誌会報委員会(委員長 板 倉 正 直)

 会長方針に基づき、当クラブの魅力を多くの方に発信していく為の役割を担っていきます。
そこで、クラブ週報を継続的・速やかにホームページにアップします。また、対外的なクラ ブの広報活動を行っていきます。

具体的計画
クラブ週報の作成に関する業務
ホームページ更新・運営に関する業務
広報資料及び写真等の管理に関する業務
対外的な広報活動に関する業務

2014/07/01

ニコBOX委員会(委員長 堤 英 明)

「気軽にニコしてください」委員会メンバー一丸となってニコBOXをアピールしていきた いと思います。
委員会メンバーそれぞれの繋がりをもとに、各会員に声をかけ全メンバーが一度はニコして いただけるよう活動していきます。
具体的計画
・東日本大震災被災高校生支援募金活動の継続(3年継続予定の3年目)
年3回 時期は幹事に相談
・「全員ニコBOX」の実施 年6回 初回例会、最終例会、他
・会員及び奥様の誕生日「お祝いの品」贈呈
・毎月の集計と報告

2014/07/01

職業奉仕委員会(委員長 佐 野 克 彦)


職業奉仕はロータリーの真髄、根幹であり、他の団体にはみられないロータリーの特長的な ものです。職業奉仕は、旧「ロータリーの綱領」の日本語訳が 2012 年に改訂された「ロータリ ーの目的」第2項に基づいており、以下のことを奨励し、育むことが求められています。
・職業上の高い倫理基準の遵守
・役立つ仕事はすべて価値あるものという認識
・社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものとすること
本年度も当クラブの伝統を引き継ぎながら、さらに、職業奉仕に対する理解を深め、クラブ
の活動と職業を通じて職業奉仕の実践、行動へとつなげて参りたいと考えております。
具体的計画
1.職業奉仕に対する理解 職業奉仕を明確に定義することは容易ではありませんが、わかりやすく解説いたします。
2.「四つのテスト」の啓蒙 会長方針に則り、昨年度と同様に毎例会「四つのテスト」を唱和していだきます。「四つのテスト」についてその意味を明快に説明します。
3.職業奉仕プロジェクトの実践
職業奉仕月間である 10 月に、会員の職場訪問を通じ、職場例会を開催します。従業員や 顧客に対して、また地域社会において高い倫理基準を実践している企業や専門職の人々を 称え、表彰いたします。

2014/07/01

職業情報・活動表彰委員会(委員長 小 林 政 則)

今年度方針(委員長所信)
会長方針でもあります「役立つ仕事はすべて価値がある」との認識のもと、前年度同様四つ のテストの唱和を続けてまいります。

具体的計画
職業奉仕委員長とともに、例会通り会員での職場例会を計画して、その事業所での功績者を
表彰致します。

2014/07/01

社会奉仕委員会(委員長 山 本 信 一)

1 環境保全委員会については今年度より平成 17 年に記念植樹をしました「おおだの森」の 草刈奉仕が四ロータリーで面倒を見て行く事になりましたのでその奉仕活動。
2 環境教育賞の実施(教育委員会へ依頼)
3 RCC活動につきましては岡崎大門交通安全RCC隊長を中心にロータリーがそのサポ
ートをしていきたいと思います。
4 外部卓話の依頼(岡崎警察)
5 菅生川草刈清掃

具体的計画
1 環境保全につきましては市川委員長を中心に進めていきます、会員の皆様の協力お願い
します。
2 RCCは通年継続事業という事で昨年と同じように年末交通安全しめ縄広報活動を実施
いたします。
3 委員会は人数が少ないため役員の皆様もお手伝い協力をお願いいたします。

2014/07/01

RCC・共同奉仕委員会 (委員長 佐々木 靖 史)

RI直轄のプログラムで、ロータリー地域社会共同隊(Rotary Community Corpo)「岡崎大門 交通安全RCC」への支援活動を、地元隊員関係者の方々と協力して展開するとともに、菅生 川草刈等、継続的なこの地域のボランティア活動の輪に加わりロータリーの社会奉仕活動を実 践する1年としたいと思います。
具体的計画
1 平成 26 年9月7日(日) 菅生川草刈一斉清掃への参加
2 平成26年12月 交通安全しめ縄広報活動への参加 岡崎大門交通安全RCCへの支援
3 交通安全啓蒙活動(外部卓話)

2014/07/01

国際奉仕委員会(委員長 松 野 敏)

 国際奉仕委員会は3つの委員会(世界社会奉仕(WCS)・米山記念奨学・ロータリー財団) によって構成されています。
当クラブの最大の誇りであります「ミャンマー支援・教育プログラム」はWCS活動として定 着しています。(16 年目)
今年度も継続していきたいと思っています。
3つの委員会の奉仕の基盤となる活動資金を会員の皆様にご協力していただき目標達成努力い たします。
具体的計画
1.WCS活動としての「ミャンマーへの教育支援プログラム」への支援活動を継続したい。 2.R財団月間において年次寄附依頼
3.米山コイン募金の継続
4.ミャンマー大学生ホームステイ

2014/07/01

米山記念奨学会委員会(委員長 加 藤 義 幸)

戦後間もなく設立された(財)米山記念奨学会です。今日まで 60 年以上にわたり輝やかしい 功績を残して来ました。
しかしながら、今日の日本を取り巻く世界情勢等を鑑みた時、その事業は、見直しの時期に
来ていると思います。
そこで、今年度は、足元を見つめ直し必要であるならば、事業の見直しを提言して参りたい と考えます。
具体的計画
例年通りの事業を行う。
米山記念奨学会について議論出来る場を設けたい。

2014/07/01

ロータリー財団委員会(委員長 永 井 量 基)

今年度方針(委員長所信)
 RIテーマ「ロータリーに輝きを」を実践すべく、ロータリー財団をもっと理解し、奉仕の理 想の実現のために活動を展開します。財団への寄付は、奉仕活動の源泉です。ロータリー財団へ の寄付やロータリー財団の資金活用を行うことがロータリーに輝きを与えることだと考えます。
未来の夢計画の目標である「ロータリアンが、人々の健康状態を改善し、教育への支援を高
め貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすること」を念頭
に活動していきます。そして、寄付金の目標、補助金の利用方法等ロータリー財団について理
解啓蒙活動を行って寄付を呼び掛けたいと思います。

具体的計画
1.地区研修・協議会にて示された目標に近づける計画を実践します。 年次基金として一人当たり 150 ドルの寄付を会員に協力依頼を行う。 ポリオプラス基金に協力(各クラブ 15,000 ドル目標) 恒久基金 1クラブ 1人のベネファクター
2.ロータリー財団について理解を頂くために卓話を行う
3.地区補助金を利用した小学校理科実験教室の実施

2014/07/01

青少年奉仕委員会(委員長 高橋晶 夫)

 青少年の心身を健全に育成して未来に夢を持てる若者達に育てる事。その為のプログラムを 考えて行きたいと思います。
具体的計画
・RYLAセミナーへ参加する学生を選考し、委員長と共に参加する。
・小学校理科実験教室の開催 市内2校予定。
・ローターアクトクラブへの後援、行事へ委員長の参加を要請。

2014/07/01

ローターアクト委員会(委員長 星 野 雄 一)

・ローターアクト会員との交流を深め、親睦を図る。
・ローターアクトの例会や事業の計画・準備段階からサポート支援する。
・会員増強に努める。
具体的計画案
・ローターアクトの例会や事業に積極的に参加する。
・ローターアクトの懇親会などにも参加し、開催前の例会や事業について話す機会を設けサポートする。
・岡崎城南ロータリークラブの例会へローターアクト会員を招待する。
・ローターアクト会員増強をロータリアンに呼びかける。

2014/07/01

RYLA委員会(委員長 近 藤 友一朗)

 地元コミュニティーの発展、成長は、次世代リーダーの育成が必要不可欠であり、RYLA セミナーを「気づき」のきっかけの場にし、次世代リーダーの自覚を呼び起こす機会とする。 具体的計画
RYLAセミナー参加を軸とし、「気づき」を喚起し、セミナー参加前と、参加後にセミナ ー参加者と話し合いの場を設ける。
またセミナーを終えて、城南ロータリークラブ例会にて、報告会を設営する。

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