2009/07/16
7/16 クラブ奉仕委員会懇親会開催
7月16日18時30分より、六本木さんにてクラブ奉仕委員会懇親会を開催しました。
参加者は、クラブ奉仕委員会参加の委員長さんを中心に24名でした。
岡田会長挨拶、市橋幹事挨拶に続いて、天野クラブ奉仕委員長の乾杯で宴会に突入しました。
なお、写真のマスクの二人は、城南RCのメンバーと思われますが、正体不明の二人でした。
会費は払っていると思われます。
なお、本会の会費は5000円。
六本木さんのおかげで、たくさん食べ、たくさん飲み、たくさん話せた会となりました。
懇親を深め、仲良しになり、楽しい一年となりそうです。
2009/07/07
クラブ奉仕委員会2009-10方針
委員長 天 野 邦 彦
今年度方針(委員長所信)
「今までの良い伝統を踏まえ、しかしながらあえて前例に固執しない例会及び運営を」と言う会長方針にのっとり社会の変化に対応しつつ、会員相互の更なる交流と親睦を高め、退会者の防止に努めつつ、会員の増強にも寄与していきたい。
具体的計画案
・有効な会費の使用を心掛けて、親睦活動を行う。
・毎回魅力のある例会にする。
・無断欠席者の防止に努める。
・楽しい内容の会報を作成する。
・ニコボックスの資金は奉仕活動に必要なものであり、全会員に協力してもらう様働きかける。
・各々の委員会の連携で例会の充実を計る。
2008/07/01
クラブ奉仕委員会2008-09方針
クラブ奉仕委員会
委員長 桐 渕 利 次
今年度方針(委員長所信)
国際ロータリー会長方針は「夢をかたちに」、ガバナー方針は「持続可能な前進」、クラブ
会長方針は「ロータリーに感動と微笑み」です。
会員が例会へ参加することで、感動のある楽しい充実した有意義な例会を実感するために、
下記5委員会から発案された斬新なご意見の調整をはかり、「魅力あるクラブ」作りを目標
とします。クラブ奉仕に所属する会員は最も多く、会員が自ら楽しんでクラブ運営に取り組
んでもらいたいと思います。
詳細は、各委員会の年次計画書を参照して下さい。
親睦委員会
積極的な家族参加による楽しい例会を行う。
礼節ある受付でメーキャップのロータリアンをお迎えする。
プログラム委員会
外部卓話を充実し、感動と刺激のある例会を目標とする。
会員は卓話者を積極的に推薦してほしい。
出席会場委員会
例会への出席は会員同士の親睦に必須であり、欠席の連絡、例会中の携帯電話マナーモードの徹底、訪問ロータリアンを暖かく迎えるなど会員のモラルの改善を目指します。
広報雑誌会報委員会
会員が興味を持つ内容の会報作成を実行する。
ニコボックス委員会
ニコボックスで集められる資金は、会の運営にとって重要な位置を
占めている事を再確認し、従来以上の積極的な申告をお願いする。
具体的計画案
クラブ奉仕委員長として、上記5委員会を強力にバックアップします。
各委員会委員長・副委員長の談話会を年に2回程度予定したい。
他クラブからのメーキャップ会員に積極的に声をかけよう。第一に挨拶から始めよう。
例会は受付から始まります。歓待する心、自立、品格、節度と自分に対する反省する心を常に持ち続けよう。
2007/07/01
クラブ奉仕委員会
委員長 中 根 常 彦
今年度方針(委員長所信)
当委員会は①親睦②プログラム③出席会場④広報会報⑤ニコボックスの5小委員会から構成されています。
いうまでもなく、「例会」及び「親睦」の充実は、クラブ運営の要であり、クラブを「魅力」あるものにできるか否かもここにかかっています。
クラブ運営がマンネリになっていないか否か精査しながら上記5委員会の調整をはかり、「魅力あるクラブ」づくりに少しでも役立ちたいと思います。
上記5小委員会の皆さんに御協力をお願い致します。
具体的計画案
①親睦
従前の事業をおおわくで継承しながら、会長方針にしたがって、これらの事業にできるだけ家族(特に奥様)が参加しやすい形式をとるように検討する。
②プログラム
外部卓話と内部卓話のバランスをとりながら卓話の充実につとめる。「ロータリー情報」についてのプログラムをどう配置するか検討する。
③出席会場
着席順に工夫をする。ビジターの誘導等は当委員会の責任であることを自覚する。
④広報雑誌会報
IT推進室と連携し、ペーパーレス化について検討する。
⑤ニコボックス
ニコの資金は「奉仕活動」にあてられることを周知徹底する。
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