2009/07/07
職業奉仕委員会2009-10方針
委員長 岩 崎 孝 三
今年度方針(委員長所信)
「職業奉仕がロータリーの基盤である」というのが今年度地区ガバナーの方針であります。
職業奉仕とは、「各ロータリアンが職業を通じて社会に奉仕する」というロータリーの基本理念を実行することです。
又、当クラブの活動の中で職業を通じ理解し合い友情を深める事だと思います。皆様の協力お願いいたします。
具体的計画案
①年1回の職場例会
②4つのテストの継続
③中学生の職場体験の協力
2008/07/01
職業奉仕委員会2008-09方針
職業奉仕委員会
委員長 和 田 章
今年度方針(委員長所信)
・職業奉仕とはロータリアン個人が自己の職業をもって社会に奉仕すること。
・職業というものは生計をたてる手段であると同時に、世の為、人の為に役立つ仕事、奉仕する手段でもあるのだという職観、奉仕理念を確立する。
・この奉仕理念を正しく理解し、例会で奉仕の心を育み、自分の職業の質、道徳性を高めて、自己の天職たる職業を通じて社会に個人的に奉仕する。
具体的計画案
4つのテストの唱和、合唱をする。
優良従業員の表彰、職場見学をする。
2007/07/10
職業奉仕委員会:元RI会長ラクタル氏のお話より
職業奉仕委員会・山本信一
地区協議会の話を聞き、本も読んだがなかなかむずかしい。
そこで元RI会長ラクタル氏のお話を紹介します。
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ロータリーには二つの要石があります。これを忘れたらロータリーは必ず衰退し、信望を失います。私たちがつけているこの小さな印章は、何よりの証を示すものでなければ全く無意味です。
<二つの要石とは親睦と職業奉仕>
ロータリーに我々が誘われたのは、私たちは業界の代表として天職を全うするに申し分ない人物だと、信頼を置いてくれたからです。その信頼を決して裏切ってはなりません。ロータリアン全てが、その個人生活、事業生活及び社会生活においていかなるときも、誠実、公正に礼儀正しく振舞うばかりではなく、さらに一層、道徳的に高い境地にまで向上していかなければならないのです。
あなた方は、業界を代表するに値する人物であると信じられたからこそロータリアンに推薦されたことを、肝に銘じてください。
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2007/07/01
職業奉仕委員会
委員長 山 本 信 一
今年度方針(委員長所信)
第一に奉仕の理想を実証すること。
第二にロータリアン以外の人々に奉仕の理想を分かち広める事。
第三に、われわれロータリアンの良心をテストする試験場にする。
具体的計画案
①親睦と職業奉仕の重要性をアピールしながら行くすえを見つめて今年度は参ります。
②「四つのテスト」の唱和の継続
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