2011/08/10

国際奉仕委員会2011-2012方針

委員長 松 永 茂 夫

今年度方針(委員長所信)
国際奉仕委員会は、世界奉仕委員会(WCS)米山記念奨学委員会、ロータリー財団委員会の、3つの委員会によって構成されております。
中でも(WCS)は長期的継続活動として、ミャンマー教育支援活動を行っております。
今年度もそれを継続していきます。
また米山記念奨学委員会及びロータリー財団委員会等国際奉仕の基盤となる活動資金を会員の皆様にご協力いただき目標達成努力いたします。
(具体的計画)
① WCSミャンマー教育支援プログラムの継続
② 米山コイン基金募金の継続
③ WCS活動 事業報告書 2010 - 2011 年度追加(再編集、事業報告を主とする)

2009/07/07

国際奉仕委員会2009-10方針

委員長 牧     勝

今年度方針(委員長所信)
 ロータリーの奉仕を振り返るとき、私たちの未来は苦境のある人々に希望をもたらし争いの絶えない世界に平和をもたらすことです。RI会長は「ロータリーの未来はあなたの手の中に」地区ガバナーは「夢=それを託すための国際奉仕とするために」の各テーマを挙げられています。当クラブの「ミャンマー支援・教育プログラム」はWCS活動として定着しています。ミャンマー訪問はメンバーの代表がプログラムの実施のために継続事業として行っています。これはクラブの誇りであると思います。
 会員には米山記念奨学会、ロータリー財団への寄付のお願い、WCS活動の(金銭的協力・メンバーの参加)をよろしくお願いします。


具体的計画案
1.ミャンマーを訪問しWCS活動とする。(2010年2月)
2.米山記念奨学会・ロータリー財団の各委員長とコミュニケーションをとり少しでも多く寄付が集まるように努力したいと思います。

2008/07/01

国際奉仕委員会2008-09方針

国際奉仕委員会
委員長 永 田   裕
今年度方針(委員長所信)
今年度の委員会活動は当クラブ10 周年の記念事業として起業しましたWCS活動、独自での海外支援「ミャンマー教育支援プログラム」は諸兄のご協力により10年の実績を誇るものとなりました。歴代の会長、委員長のご尽力にも敬意を表したいと思います。
今年度はシュエボ第1高校より水道設備等の寄贈要請があるようです。会員の皆さんには世界社会奉仕(WCS)委員長、天野邦彦君より詳しい説明があると思います。その折には会員全員の快いご理解をよろしくお願い致します。
又、米山記念奨学会委員会  委員長 奥谷 博君
  ロータリー財団委員会  委員長 中根常彦君
両委員会へのご協力も期待しております。
具体的計画案
①WCS活動として、ミャンマー現地訪問・成果確認。
②米山記念奨学会、ロータリー財団会、共に地区からの要請に応えるべく、会員全員に理解、協力を願う。

2007/07/01

国際奉仕委員会

委員長 市 川 聰 明

今年度方針(委員長所信)
RI会長は「ロータリーは分かち合いの心」
地区ガバナーは「違いをもたらそう」
加藤会長は「全員参加」
の各テーマを今年度の方針とされました。当クラブで継続事業として定着しているWCS活動として、ミヤンマー訪問とサガイン菅区シユエボ地区(シユエボ第一・小・中・高併設校)通学路の排水設備(排水路)の整備を重点活動としたいと思います。
他クラブとは一味違いのある当クラブ全員参加の行動(金銭的・精神的)。協力をお願いいたします。
また会員諸兄にたいして、米山奨学会ならびにロータリー財団への寄付への、ご理解、ご協力をお願いし、着実に実行推進していきたいと考えています。

具体的計画案
1、ミヤンマーを訪問し排水路整備を行いWCS活動とする。
2、米山記念奨学会、ロータリー財団の意義について各委員長と連絡しあい会員諸兄に周知し、寄付の増大につながるようにする。

会員専用ページ

城南フォト

  • 城南フォト1
  • 城南フォト2
  • 城南フォト3
  • 城南フォト4
  • 城南フォト5
  • 城南フォト6