2009/07/07

国際奉仕委員会2009-10方針

委員長 牧     勝

今年度方針(委員長所信)
 ロータリーの奉仕を振り返るとき、私たちの未来は苦境のある人々に希望をもたらし争いの絶えない世界に平和をもたらすことです。RI会長は「ロータリーの未来はあなたの手の中に」地区ガバナーは「夢=それを託すための国際奉仕とするために」の各テーマを挙げられています。当クラブの「ミャンマー支援・教育プログラム」はWCS活動として定着しています。ミャンマー訪問はメンバーの代表がプログラムの実施のために継続事業として行っています。これはクラブの誇りであると思います。
 会員には米山記念奨学会、ロータリー財団への寄付のお願い、WCS活動の(金銭的協力・メンバーの参加)をよろしくお願いします。


具体的計画案
1.ミャンマーを訪問しWCS活動とする。(2010年2月)
2.米山記念奨学会・ロータリー財団の各委員長とコミュニケーションをとり少しでも多く寄付が集まるように努力したいと思います。