2011/08/10
新世代奉仕委員会2011-2012方針
委員長 永 井 量 基
今年度方針(委員長所信)
青少年や子供たちが、人の痛みがわかり、協力して生きる力、自立して生きる力を育むことができるよう、ローターアクト、ライラセミナー、理科実験教室等諸活動を通じて支援する。
各々の活動が、自己発見の感動、学ぶ感動、知ることの感動を得られる機会となるよう努力する。
(具体的計画)
未来の夢計画実践協力
・岡崎ふれあいコンサート (ロータリアンと市内小中学校生、岡崎高校コーラス部の音楽交流)
・奉仕の理想、岡崎城南バージョンの作成
第10 回新世代「理科実験教室」の開催 (市内小学校)
四つのテストを推進する。
東日本大震災を踏まえて、節電、津波、放射能などを考える。
ローターアクトクラブへの参加 (ローターアクト委員会)
ライラセミナー(青少年指導者養成プログラム)参加の青少年を後援(ライラ委員会)
青少年交換学生、国際親善奨学生、ロータリー平和フェローに1名を派遣または受け入れの活動
元ローターアクトの入会勧誘活動
環境維持プロジェクトに青少年参加勧誘活動
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