HOME > 委員会報告 > 職業分類会員選考委員会
2009/07/07
職業分類会員選考委員会2009-10方針
委員長 松 井 孝 王
今年度方針(委員長所信)
職業分類は職業の多様化、複雑化が進み、当初1業種1人制の原則から分類を細分化し緩和され、現在職業分類で同業種5人まで、51人以上のクラブ1割まで入会を認める緩和策が取られています。原則は同じクラブ内に同業種の会員がいては親睦の実が上がらない背景があるものと考えます。従って同業種を限度まで無雑作に会員増強して行くのではなく、現会員の存在を最優先し十分な理解を図った上で現会員がクラブでの例会或いは親睦に楽しく有意義に過ごすことの出来るように配慮することが大切と考えます。これらに対応すべく会員増強委員会との協力の下に迅速適切なる職業分類を行い会員組織のより一層の拡大を図りたいと思います。
具体的計画案
・職業分類の調査、検討
・会員増強委員会との連携により未充填職業の資質を備えた人材発掘
2008/07/01
職業分類会員選考委員会2008-09方針
職業分類会員選考委員会
委員長 近 藤 保 則
今年度方針(委員長所信)
ロータリークラブとして職業分類の明確な一覧表は無い為、各クラブで独自の分類がされています。一職業5名又は、会員51 名以上の場合は会員数の10 %まで同一職業であっても入会が可能になった事で、当クラブとしても職業分類を簡素化しました。しかし、この規定を越えそうな職業については、分類の再検討をしたいと思います。
また、会員選考にあたっての審査は、厳正かつ公平に行い、理事会に上程したいと思います。
具体的計画案
・職業分類の検討
・未充填職業人の人材発掘
・会員増強委員会との連携
2007/07/01
職業分類会員選考委員会
委員長 澤 田 道 明
今年度方針(委員長所信)
会員増強委員会からの推薦者を選考するに当たり、より多くの皆様よりご意見、情報をいただいて、ロータリアンにふさわしく、また長く続けられる方かどうかを見極めて、選考していきたいと思います。
具体的計画案
会員増強委員会との連携を強め、常に未充填職業を意識し、補充していきたいと思います。
最近のコメント
記事カテゴリ
- クラブ奉仕委員会(4)
- ニコボックス委員会(33)
- プログラム委員会(4)
- ライラ活動委員会(3)
- ロータリー情報委員会(3)
- ロータリー財団委員会(4)
- ローターアクト委員会(3)
- 世界社会奉仕委員会(4)
- 会員増強委員会(3)
- 保健関連委員会(1)
- 出席会場委員会(4)
- 国際奉仕委員会(3)
- 広報雑誌会報委員会(56)
- 新世代委員会(4)
- 省エネ・環境保全・地域発展委員会(1)
- 社会奉仕委員会(3)
- 米山記念奨学会(5)
- 職業分類会員選考委員会(3)
- 職業奉仕委員会(4)
- 職業情報・活動表彰委員会(3)
- 親睦活動委員会(4)
- IT推進室委員会(5)
- RCC・人間尊重共同奉仕委員会(3)
- SAA(3)

